瓦一筋130年。伝統の技であなたの屋根を守ります。
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2016年3月30日

この度、ホームページをリニューアルしました。 今後とも原田瓦工業を何卒宜し...

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太陽光パネル発電量
7月23日(木)
全メーカー総発電量
(前日比)
15kWh
(-96.5kWh)
京セラ
332.3kW
システム
(前日比)
25kWh
(-155Wh)
7月23日(木)
PM 01:00
現在
メーカー名(設置容量)
エスパワー
エスパワー
(5.0kWh)
京セラ
京セラ1
(4.1kWh)
京セラ
京セラ2
(3.9kWh)
シャープ
シャープ
(3.9kWh)
設置方角南南西西北西東南東東南東
23日の発電量(雨)3.7kWh3kWh3kWh2.3kWh
前日の発電量(晴れ)26.8kWh22kWh18kWh21.7kWh
コンセプト
コンセプト お問い合わせはこちら
施工例
山形県鶴岡市大山 正法寺様客殿 屋根葺き替え工事
山形県鶴岡市大山にある正法寺様の客殿の屋根葺き替え工事を開始しました
長年、雪や雨などから躯体を守ってきた瓦はお疲れの様子...
これまでの頑張りに感謝し、解体開始
平部の桟瓦葺きが完了
大工さんによる修理も完了箕甲屋根部の瓦葺き作業を開始しました!!
その後いくつかの作業を重ね....
完成 ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
もっと詳しく
製品情報
太陽光発電 詳しくはこちら 製品詳細へ
リサイクル製品
廃瓦を粉砕して再利用した環境にやさしいリサイクル製品を販売しております。 各種リサイクル製品へ
会社概要
社名株式会社 原田瓦工業
代表取締役原田 俊一
創業明治27年
設立明治41年4月2日
資本金2,500万円
従業員数11名
住所〒998-0104
山形県酒田市広栄町1丁目6-1
電話番号0234-31-3234
FAX番号0234-31-3233
資格職業訓練指導員 3人
瓦葺き技能士1級 8人
瓦葺き技能士2級 2人
瓦屋根工事技士 2人
瓦屋根診断技士 2人
2級建築施工管理士 1人
営業範囲メインルート:山形県、秋田県全般
サブルート :御注文に応じ東日本全域
営業内容屋根瓦施工(新築、リフォーム、修理)、販売
新生屋根材施工(ROOGA、コロニアル、オークリッジプロ、ロアーニⅡetc...)
金属系屋根材カバー工法
太陽光発電装置施工・販売
トップライト施工(ベルックス)
雨樋施工
外壁施工
瓦リサイクル・製品作成 
営業内容■神社仏閣■
竹駒寺[宮城県](本堂)、大蓮寺[横浜](本堂)、
善寶寺(放光堂、位牌堂)、
正法寺(本堂、開山堂、客殿) 、
光岩寺(本堂、位牌堂)、海向寺(本堂、粟嶋堂)
三寶寺[天童](本堂)、海晏寺(三重塔、山門)、
乗慶寺(本堂)、正伝寺(本堂)
梵照寺(本堂)、円通寺(本堂、開山堂)、
金浦寺(本堂)
■旅館■
温海 萬国屋
温海 たちばな屋
湯野浜 いさごや
■その他■
城輪柵跡復元工事
青山邸本邸
出羽遊心館
ヴィラ・デ・エスポワール[千葉県](チャペル)
旧第五十九銀行[弘前](現:青森銀行記念館)
本間家旧本邸
エコロジーガーデン(東北農業試験場)
■各種住宅
アクセス
Q&Aお問い合わせ
瓦の耐久性、メンテナンスについて教えてください。
粘土瓦は高温で焼き締められているため、長期にわたり、経年変化や劣化による色落ちがほとんどありません。そのため、他の塗装されている屋根材と違い、塗り替えのメンテナンスは必要ありません。実際百年以上前の瓦を使用している建物もあります。ただし、野地板、下葺き材などの屋根下地や棟部のモルタル(漆喰)等、また、気象等(地震、大雪、暴風等)における災害後は定期的に点検し、メンテナンスを行う必要があります。
雪止めは必要ですか?
建築環境によって異なります。雪の降る地域でも、屋根形状や積雪量等によって、必要な数(段数)が異なりますので要ご相談下さい。また、各製品に雪止瓦、雪止金具がございます。雪止瓦は各色取り揃えておりますが、雪止金具は色が限定されます。
地震・台風などの災害に弱くないですか?
地震や台風等の災害があるたびに、TVで瓦が落下している住宅や、瓦屋根の住宅そのものが倒壊している場面を見ることがあります。しかし、一概に瓦屋根だから弱いというわけでもありません。現在では、全日本瓦工事業連盟(全瓦連)の定めるガイドライン工法により耐震・耐風施工になっておりますので、躯体に問題がなければ瓦屋根であっても安心です。実際、数十年、数百年と倒壊せずに現存する瓦屋根の建造物も数多くあります。
和風の住宅以外に合う瓦ってありますか?
もちろんあります。瓦も様々な形状や色がありますので、昔ながらの日本家屋から地中海周辺にある南欧風やプロヴァンス風住宅、また、シンプルモダンな住宅など、お客様のニーズにあった屋根瓦を提案させて頂きますのでお気軽にご相談下さい。
 
壊れたり使えなくなってしまった瓦はどうしているんですか?
基本的に瓦は最終処分場の埋め立てゴミになっています。しかし、弊社では瓦の中間処理施設を持ち、様々なリサイクル製品を作っています。長年、住宅の屋根を守ってきた瓦ですので、そのまま処分するのではなく、これからも違う形で各家庭を見守ってほしいという願いをこめ、リサイクルさせて頂いております。
  
太陽光発電って雪国でも大丈夫ですか?
基本的には大丈夫です。ただし、積雪量などお客様の周辺環境によって基準が違い、落雪や反射光など様々な問題が起きているのも事実です。そのため、事前調査や、打ち合わせは必要です。また、各地の発電量のシミュレーションも出来ます。弊社でも過去数年、日々の発電量も実測しておりますので、お気軽にお問い合わせください。その他に蓄電池の取り扱いがございます。
  
屋根以外に使う瓦製品ってありますか?
あります。屋根以外ですと、昔からあるのは塀に使う瓦、床に使う敷き瓦などがあります。今では、瓦メーカーさん、鬼師(鬼瓦職人)さんなどが様々なアイディアの製品を作っています。室内に飾る置物やインテリア雑貨、コースター、箸置き、アクセサリーなど紹介させて頂きますので、お問い合わせください。

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